2013年01月13日

Win2000でSATA HDD交換

Windows 2000/Vistaのデュアルブートになっている、DELL Dimensino C521のHDDを交換。SATA接続、Win2000でも使用するためキャッシュ16MB(4KBセクタのSAフォーマットでないもの)を選択、というか、ほぼ選択肢がありませんので、必要なら早めに購入しておく必要がありそうです。

コピーツールは従来より使用のLBコピーワークス10。ただのHDD乗せ替えなので、まずは本体を開き新HDD(500GB)に交換。続いてもともとあったHDD(80GB)を外付け用ケースに入れて接続。コピーワークス10をCD起動してディスクをコピー。しかし Windows Vistaは正常に動作するものの、Windows 2000はブルースクリーンのエラーになり起動しない!! 店員にだまされた??

情報を検索すると、もともとそういう問題があったようで、マイクロソフトからの修正方法がありました。面倒ながらも仕方なくHDDを戻してレジストリを更新、そしてまたHDDを交換してコピー作業。今現在コピー中ですので、これで起動できるかはしばらくあとにわかりますが、きっとできるでしょう。じゃないと困ります。万一起動できない場合は、追記します。追記がない場合は、これで成功、ということで。
posted by masa at 15:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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